魔入りました!入間くん 18巻 感想

2020/09/30 16:24:46 | 魔入りました!入間くん | コメント:0件



今回も前回から引き続き音楽祭の話。



以下、ネタバレ。



まずはアメリが生徒会として1年の動向を把握する為に、ロノウェとナフラに調査を依頼するが、ロノウェ久しぶりの出番だな(笑)
やはり生徒会は滅茶苦茶多忙で地味な雑務仕事も多い故に、華やかな事が好きなロノウェ的には苦痛だったと。
学生時代、自分の友人の何人かが生徒会に入ってましたが、やはり滅茶苦茶忙しそうで、生徒会に入った途端に放課後一緒に遊ぶ時間が格段に減ったし。
まぁ、どこの世界も華やかな仕事は地味な雑務があってこそ成り立つものだから仕方ないけど(生徒会は学校のほぼ全てを把握し管理しなければならないから尚更)
アメリは入間がどんな発表をするか色々妄想をするが、最後の歌の妄想が「誰やねんコレ」状態で、やっぱアメリって入間が好きなのは間違いないが、入間の全てが好きと言うより、入間に男らしさと言うか自分の理想の男を求めているんだなと思った(まぁ、それが恋=自分本位なんだけど)
だから毎度毎度入間が自分の理想通りに動いてくれなくて空回りするんかと・・・(クッキー作りの時は入間に理想を求めるんじゃなくて、ただ自分が祝いたいから祝ったって感じで見返りを求めなかったから逆ギレする必要がなかったんかと)

1度は調査を断ったが、アメリの前向きな説得であっさり了承し、調査しつつ1年生達が考えた出し物に容赦ない駄目出しと的確なアドバイス(ロノウェを崇めろ系はいらんが)をするロノウェ。
正直言うと自分も1年生達の出し物は無難で地味でメリハリもなく退屈そうだと思ってしまった(汗)
そんなロノウェは実は前年度でアメリを超えた才能を発揮し、音楽祭で優勝クラス代表の実力者だったと。
ロノウェって発想がぶっ飛んでて、美へのこだわりが凄まじいから、芸術的な才能がズバ抜けてそうだもんな。
天才は変で発想がぶっ飛んでるから普通の人が思いつかないものを思いつき、それを実現する為なら周囲の目も気にせず、努力も惜しまないから素晴らしいものを生み出せるわけだし(皆同じを重要視する日本だと変人で協調性のない奴とうざがられたりするが)
ロノウェのクラスの出し物は、和洋中の華やかさを表現した出し物だったんかね?
とにかく滅茶苦茶ゴージャスそうで、個人的にはどんな出し物だったのか見てみたい(笑)
まぁとにかく、最初はナフラもそんなロノウェの破天荒ぶりにあたふたしてましたが、次第にノリノリでロノウェと一緒に歌を歌うまで意気投合。
ハープを奏でるロノウェと、香水のツボに入りながら木琴を叩くナフラ(終いには踊りだす)が可愛かった(笑)
ロノウェって何だかんだで1度仲良くなった悪魔にはかなりフレンドリーだよね。
あと本編でエイコが出たのは1話以来で、滅茶苦茶久しぶりだな(収穫祭の時に名前が出たけど)

一方、問題児クラスは出し物自体がまだ決まってない挙句、案が明らかにウケ狙いなのをロノウェに見抜かれ、当然の如く駄目出しをされたうえ、ナフラにも呆れられると駄目駄目な状態。
作品をちゃんと理解したいと思う客はウケ狙いかどうかあっさり気付くもんですからな。
自分も一般向けの作品で一部客へのウケ狙いでで不必要にヒロイン冷遇や腐や百合やハーレムとかをやられると、作者のドス黒い浅ましさが見えて「うわぁ・・・(白目」と冷める(自分はノーマルも腐も百合もいけるがハーレムは無理)
「一時的にでも賞賛されたい」「とにかく売れたい」とか薄っぺらい欲ならそれでいいだろうが、「皆の心に響くものを作りたい」「皆を楽しませたい」と名作を残したい的な欲なら、媚びやウケ狙いは問題外ですからな。
音楽祭なんて質の高さを求めるものなら尚更である。
だってウケ狙いって結局二番煎じだから、本物を越える事はありえないし。
何故売れるかを表面的にしか理解してないから、中身も薄っぺらくなって、深く考えないミーハー層(B層とも言う)には一時的には売れるかもしれんが、薄っぺらい故に時間が経てば忘れられ(もしくは嫌な思い出として残る)、良作として名を残す作品にはならずに終わるって印象。
最近のなろう小説とか正にそれで、ハーレムだのチートだの転生だの薄っぺらいウケを狙っているから嫌悪感を抱く人が多く、擁護する人達も作者がそんなつもりで書いたわけじゃないのに「ギャグだから」「頭空っぽにして読むものだから」と、寧ろ貶している様な擁護しかできず、名作とは程遠い扱いを受けてるわけだし。
あとまぁ、ウケ狙いって自分のやりたい事じゃないから、やっててもあまり楽しくないし、楽しくないから情熱も注げず中途半端になり、賞賛されてもウケの元になったものが賞賛されているだけであって(ってかウケ狙いを賞賛する人は別のウケ狙いにすぐ飛びついて忘れ去る)、自分が認められたわけじゃないと深層意識ではわかっているから結局満たされず、続けられなくて終わるか、薄っぺらくても賞賛されたい欲は捨てられないから次のウケ狙いの薄っぺらいものを作る無限ループとなるわけですな。

そして秘密結社(イルミナティ)こと入間は「せっかく13人揃ったから皆と一緒の事がしたい」と言う事で、アクドルのケロリがヘルダンスを提案。
人間のアイドルではヘルダンスなんて当たり前ですが、集中力が壊滅的な悪魔は苦行でしかないと。
ダンスって実際やればわかるけど、激しいものほど滅茶苦茶体力と筋力使うし、覚えるのも大変ですからな(キレのある動きどころか周囲についていくだけでもかなり大変)
歌いながらだとかなりの肺活量も必要だから、確かに悪魔にとっちゃ苦痛以外の何者でもないわな。
目標の為なら努力は惜しまない問題児クラスは寧ろあっさり同意ですが、普通の悪魔だったら即却下か、一時的には同意してもケロリのアイドル仲間みたく「やっぱ無理だから諦める」ってなるんだろうな(汗)


そんなワケで、問題児クラスはアクドルになる事にしたわけですが、男性のアクドルがいる事を知らなかった男達は「女装しなきゃいかんのか」とドン引き(アズとリードにいたっては悪夢再びとゲンナリ)
日本のアイドルだと、男性アイドルは10代~50代くらいまでと幅広い年齢層がいるけど、女性アイドルは10代のみとえらく範囲が狭く(昔のアイドルのガチなファンはアイドルが結婚しようが何十年経とうが追っかけてるけど)、日本人がどういう趣味なのかよくわかりますな(ちなみに欧米ではアイドルファンはほぼ同年代で成人のファンはほぼいないらしく、欧州ではアイドルと言う概念がなく、日本の女性アイドルは完全に児童ポルノ扱いらしい)
ガチのアクドルファンなケロリは、やるなら徹底的にと言わんばかりに気合が入ってますが、皆は恥ずかしいと及び腰(まぁ普通の反応ではあるが)
それならアクドルの素晴らしさを教えてやると皆の前で認識阻害メガネを外してまで踊るケロリですが、こういうのってマジで映像と実物じゃ迫力が段違いなんですよね(脳の働きにも違いが出る模様)
自分は以前、仕事関係で宝塚の舞台を生で見た事がありますが、遠くから見ても迫力が凄いし、女優達の動きのキレが半端なくて(同じく宝塚初見の同僚は「あのカッコ良い動きは男にはできない」と絶賛していた)、これは世の女性達が虜になるのも無理ないし、大金払ってでも見る価値のあるものだと納得しましたもん。
アイドルは歌とダンスと容姿、ミュージカル俳優は歌とダンスと演技、宝塚女優は歌とダンスと演技と容姿全てが求められるって印象かな(他にも歌舞伎とかオペラ歌劇とか色々あるだろうが、やはりどれも体力と集中力が必要そうなのばっか)
んで、ケロリが男になるとああなるのか。
ロノウェが戦慄するレベルのイケメンだな(笑)


役割分担では、入間とプルソンは音楽担当で、入間はプルソンのサポート役になりますが、「何故入間様がサポートなんだ!?(怒」と文句言うアズが自分の子供が主役じゃないと怒ってクレームを入れるモンスターペアレントに見えた・・・(汗)
ケロリの理路整然としていて前向きな理由に皆納得しましたが、入間本人が1番喜んでいた。
入間は今まで「嫌われたくない」「捨てられたくない」「必要とされたい」「貴方の為に何でもするから独りにしないで」と、滅茶苦茶病んでる故に理不尽で替えがきく頼み事も引き受けてきたが、今回は入間の事をちゃんと考えたうえで入間にしかできない頼み事だったので、自分が認められたようで嬉しかったんかと。

んで、入間とプルソンの指導は過去の音楽祭優勝クラス代表だったカルエゴがする事になったわけですが、カルエゴは滅茶苦茶厳しくて、やる気のない者には一切容赦ないが、その分向上心がある者は全力でサポートする面倒見がいいキャラと言う印象。
ただ、初心者向きの講師ではないかな(汗)
初心者があんな超絶スパルタレッスンを受けたら恐怖でトラウマの方が上回って挫折するわ。

んで、ちゃんとした演奏をするなら曲の内容をきちんと理解しなければならないって事で、入間達が選んだ『リリス・カーペット』と言う、絶世の美女リリスの通った後は彼女を求めて争った男達の血の海&死体の山って感じのえらくバイオレンスな曲のお勉強。
カルエゴはそんな男達を「愚か」と一刀両断しますが、確かに明らかに外見しか見てなさそうなところや、見返りを求めて物を貢ぐ下心や、リリス本人の意思は無視して勝手に争うところは愚かだわ。
そんな世界観を自分なりに表現してみろと言われたが、何度やっても一緒に飯を食うイメージしかできない正に「色気より食い気」な入間。
まぁ、入間の境遇を考えるとね・・・そのうえ自分に自信がなかったから恋愛なんて考えられなかったんかと(苦笑)
でも食べるのが大好きな相手だったら喜んでくれると思うよ(笑)
そしてカルエゴ相手に馬鹿正直な発言ができるプルソンはほんとチャレンジャーだな(今まで他人と会話してこなかったせいかと)
でも自分もプルソンとほぼ同意見(笑うのは失礼だが)だったけどね(笑)


一方、他のメンバーはダンス担当だが、いきなり全員で合わせようとするとやはり失敗するので、少人数グループに分かれて練習。
皆なんだかんだで踊れる辺り、やはり問題児クラスはやれば出来る子達なんでしょうな。
ってか、女友達の情報を勝手に話すなんてできないと必死に頑張るとか、ガープは本当に紳士だな。
そのうえ明るくて前向きでマメで面倒見もいいし、結婚したらいい夫になりそうなタイプだと思う(笑)
そしてアロケルは合コンで一体何があったんだ・・・(汗)
カムイは通常運転だけど(笑)
何でもこなせる故にエリザベッタに褒められるサブロに対抗意識を燃やすリードは、「自分の方が姐さんにふさわしい」とか本音駄々漏れで、考えが思春期だなーと思った。
アクドル故に妥協を許さないケロリと、正反対の面倒くさがりなアガレスは大喧嘩し、それを宥めるジャズは兄妹にしか見えないと言うか、ジャズ君マジお兄ちゃん。
ケロリも入学当初は目立たない様に大人しくしてたが、最近滅茶苦茶自己主張激しくなって来たな(笑)
アガレスはアガレスで起きてる時間が長くなり、やたら喋りまくる様になったし。
ってか、ダンスの振り付けって誰が考えたんだ?ケロリか?ケロリが雇った振付師か?

そして、唯一上手く踊れないアズ&クララチーム。
この2人、入間にひっついている故になりゆきで友人になったが、元々性格が合わないのか入間がいないとケンカばっかしてるからな(汗)
クララは誰とでも仲良くしたいキャラだからともかく、アズは最初クララと関わるのはやめようと入間に言ってたくらいだし。
しかもアズは、独創性がある故に他人に合わせるのが苦手なだけで皆と仲良くできるクララと違って、入間以外の悪魔は基本的に寄せ付けないし、合わせるつもりもないって感じで非協力的だからな(多分1人で何でもこなせる故かと)
互いを理解する為に腹割って話そうとか言ってるわりに、賢いのにクララの性格を考えたうえで「こうした方がいいんじゃないか」と考えたり、提案するんじゃなくて、「落ち着け」と暗に「お前が私に合わせろ」と要求してるし、終いには「ガサツ」と罵ってクララを怒らせてるし、結局理解しようともしてないし腹も割ってない(周囲からすれば入間に関しては「お前の方がが落ち着け」と思われてると思う)
そもそも入間はクララの破天荒さが好きで「一緒にいて楽しい」と思ってるわけだから、クララがアズの望み通りに大人しくなっても入間は喜ばんぞ。
クララの無意識の言動は、結果的に入間を喜ばせる事ばかりだし(気が合って相性がいいからかと)

ってか、個人的にアズは入間の頼りになる部下と言うより、カルト宗教の教祖を崇拝するヤバい信者にしか見えん(汗)
最近はマシになってきたが、入間は完璧超人と勝手に自分の理想像を作り上げて崇拝し、自分も周囲も蔑ろにして、入間の悪い部分も否定できず、何が入間の為なのかをちゃんと考えずに行動するとか完全に狂信者じゃん(クララは等身大の入間を見ていて、断るべきところは断れと駄目出ししてた)
まぁ、それも入間が酷い境遇と筋金入りのぼっち故に真っ当な人間関係と言うものがわからず、メサコン故に寄ってくる人は誰であろうと拒絶できず、相手の悪い部分も否定できないから、結果的にアズを甘やかし、自立を妨害する形になってしまっているせいなんだろうけど(結局悪い部分を否定したのはサブロだったし)
いや、勿論アズもいずれ入間から自立して対等な関係になり、入間以外の悪魔ともちゃんと自分から交流する様になって、立派な入間の右腕になると思ってるけどね(まさか永遠に入間信者を続けるわけじゃないよね?(汗))

んで、2人ともそりがまったく合わない故に諦めかけたが、入間が大好きで喜ばせたいと言う気持ちは一緒だし、今友達でいるのも入間が引き合わせてくれた縁なんだから、それに感謝して頑張ってみようと皆に合わせる様に努力。
アズはようやく自分から歩み寄ってクララを苗字ではなく名前で呼ぶ様になったが、確か携帯のアドレス帳ではずっと前から『あほクララ』って名前で登録してたよね(笑)
クララもアズを名前で呼ぼうとしてド忘れしてたが、アズ的には『アリス』って女みたいな名前であまり呼ばれたくないっぽいから、アズアズでいいんでないの?

何とか全員でダンスを踊りきり、早速音楽チームと合わせてみようと言う事になったが、入間はまず世界観を表現する為に形から入る事にした模様(笑)
表現の為にエリザベッタにラブレターを渡し、ガチで止めに入るクララとリードのあの顔芸よ(笑)
「主役は男達じゃなくてリリス」と入間なりの世界観の表現にケロリは疑問を抱くが、ピアノって同じ曲でも入間とカルエゴみたいに弾く人によって弾き方が違うらしいですからな(だから色んなピアニストがコンサートで有名な曲を弾いてCDを出したりする)
ってか、リリス・カーペットってエリザベッタの境遇そのものですな(だからそれを選んだのか?)
大勢の男達に言い寄られてもときめかず、『情熱的』な『恋』をしたがって迷走してるところとかまんま過ぎる(汗)

ダンスと音楽もいい感じで合わさり、衣装も決める事になったが、鎧を選ぼうとする入間に「目立つなって言っただろうが」とケロリの容赦ないツッコミ(笑)
メインを派手にして、他は暗く地味にしないと、マジで脇役が主役以上に目立って悲惨な事になるんですよね・・・・・・ガールズモード4のスタースタイリストで何度悩まされたか・・・(汗)
ってか、入間は鎧着てどうやってピアノ弾くつもりなんだ?
あと鎧の擦れる音うるさくて絶対演奏の邪魔になるだろ(汗)


あとはひたすら練習あるのみってところで、プルソン父が息子の自分の存在を主張する様な行動に危機感を覚え、強制帰還命令。
まぁ、プルソン本人も皆と一緒に頑張る事が楽しいあまりに姿を隠す事をすっかり忘れて、完全に周囲から認識される様になってたからな(でも勝手に調べ上げるとかプライバシーの侵害だろ)
カルエゴの「あ”?うちの教育方針にケチつけんのかテメェ?」って感じでプルソン父に静かにガチ切れする姿は、やっぱ基本的に生徒の意志を尊重するキャラなんだなと思った(陰湿な性格でもあるが)
でも、プルソン家は昔からの伝統としきたりを何よりも重視し、魔界の為に我が身を犠牲にするのが当然って価値観みたいだし、プルソン父もその方針で育てられただろうから、それがプルソン家の為と本気で思うのも仕方ないんかと(日本で言う戦争時代の「お国の為に生きて死ぬ」が誇らしい事で、反対する奴は袋叩きみたいな)
少なくとも、豪遊の為に喜んで子供を売り飛ばす入間のクズ両親よりはまだ理解できるかな(苦笑)

そのまま姿を消しつつ、親の命令と皆と一緒にいたい気持ちに葛藤するプルソンを察し、「自分達はプルソンと音楽祭に出たい、一緒に頑張りたい。だから皆で音楽祭に出よう」と素直な気持ちをぶつける問題児達。
やっぱこういう熱い友情展開っていいよね。


おまけ漫画では入間の名前を口にしたオロバスに即刻反応し、いきなり談義を始めるエイコ。
やべぇ・・・最近のエイコってアズのめんどくさい部分が似てきてしまっている(汗)
指マッサージの為にジャズと指体操をする入間ですが、グランドピアノの鍵盤は重くて指が疲れやすいから、ピアニストはハンドグリップやフィンガーグリップで指の筋トレをするっぽいですな。
ちなみに自分はハンドグリップとプロテインで手を鍛えてたら、マウスクリックのし過ぎとかで指が痛くなる事が減りました(笑)
アズから貢がれた保修用マニキュアをプルソンやカルエゴもつけるが、やっぱカルエゴって飲み会では否定的な態度だったけど、すっかり問題児達と仲良しだよね(生徒と教師と言うより、もはや悪ガキ達と保護者)
エリザベッタが貰ったプレゼン用ラブレターは、入間が律儀にエリザベッタの尊敬しているところを書いたらしく、エリザベッタの中で入間への好感度が上昇。
わざわざ額に飾っている辺り、やっぱエリザベッタも外見や性的な意味ではなく、内面を尊敬して貰えた事が嬉しかったって事かね?
リード危うし(笑)

しかし最近絵が雑になってきている気がするが、アニメ2期もあって作者は忙しいんかね?(汗)


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