ドラクエ11S プレイ日記 聖地ラムダ編

2019/11/06 19:18:56 | ドラゴンクエスト | コメント:0件


今回は大樹へ行く為の準備の話。


以下、ネタバレ。


前回、オーブを全て手に入れたので、いよいよ大樹へ突入する事になりました。


大樹へ向かう為にやって来た聖地ラムダの里。

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神秘的な場所ですな。
娯楽は少なさそうだけど、その分空気は良くて健康に良さそう。
ちなみに巨大な像はユグノアにある勇者の像と対になっている模様。

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イシの村も結構偏狭だったけど、ここもかなり偏狭なところにあるんですな。
だからデルカタールの影響をそんなに受けずに済んだのかね?

早速中に入ると、中央広場で誕生した赤子の祝福の儀式をやっていました。

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大樹の葉っぱは生き物の命として例えられているのかね?
あと里の人の服装も他の町と違って神話に出てきそうな神秘的な感じ。

儀式が終わった辺りを見計らってベロニカとセーニャが帰還の報告。

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まぁ、やっぱツッコまれるよね(苦笑)
長老は普通に「ん?髪型変えたの?」レベルで話してますが、普通は知り合いの女性が数ヵ月後に帰って来たら子供になってましたとかビビるわ。

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女湯に勝手に入って来た最低でパワハラ上司な魔物に魔力を奪われた時の副作用でこうなってしまいました。

そしてベロニカはようやく勇者を連れて来たと長老に報告。

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どうも。幾多の理不尽な修羅場を掻い潜ってきた勇者です。

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ラムダでは滅茶苦茶歓迎される主人公。
まぁ、「勇者は死ね!」な今までが酷過ぎただけですが・・・(汗)
それだけならまだしも故郷まで滅ぼされるとかデルカタールはマジで鬼畜過ぎる。

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個人的にはデルカタール王にとり憑いているに一票。

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ファナードには未来視の力があるんですな。
それが理由でこの姉妹を主人公の元へ遣わせた模様。


あとで大聖堂に来る様に言われ、まずは里の中を探索。
んで、ある民家の本棚には以前から色んな町で見掛けた虹色の枝を探した旅人の手記があったのですが、それの著者に驚き。

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これ、テオの手記だったんか。
この時に今主人公が来ている服を着て旅してたんですな。
地味にその話も見てみたい(笑)


んで、あらかた見て回ったあとに大聖堂へ行く。

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中には前の勇者の物語を表した大きな絵画がありました。

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え?じゃあ今回も魔王側がオーブを狙っていたのは大樹の力を手に入れようとしたからって事?

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うーん、やっぱ魔王が現れたと同時に勇者が誕生したのか・・・。
何かある意味世界にいい様に踊らされている感じがしないでもない(汗)
ちなみにローシュにも当然仲間がいて、そのうちの1人がセニカと言う女性で、ラムダにある巨大な石造のモデルです。

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そうだったの!?
それも含めて勇者の護衛として派遣されてきたのか。

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2人の名前もセニカから取ったんですな。

主人公はユグノアの王子&勇者の生まれ変わりで、ベロニカ&セーニャは賢者セニカの生まれ変わりで、シルビアは世界的に有名な旅芸人で、ロウは元ユグノアの王で、マルティナはデルカタールの姫・・・・・・・すげぇメンツだな(汗)
そしてカミュは自分だけ盗賊と言うありふれた存在に地味にショックを受けていた(苦笑)
まぁ、主人公にとってカミュは故郷を出て初めて&唯一無二の友達だし、気にする必要もないと思いますがね。
カミュが盗賊だったおかげで何とか切り抜けられた場面もたくさんあったし。


勇者についてあらかたわかったので、いよいよ天空の祭壇へ。
始祖の森の頂上にあるらしいので、そこまでひたすら山登り。

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ずーっと上り坂は結構キツいですからな。
主人公達は普通に登ってるけど、魔物と戦ったり、樹によじ登ったりしながら山登りとか人間離れした体力としか言い様がない(苦笑)

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大樹に着いた頃には「バテて動けません」じゃ意味ありませんからね。
適度な休憩は重要ですから、休める時にちゃんと休んでおかないと。


ってなワケで、今日はこの辺でキャンプです。

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どうでもいいが主人公とカミュが近過ぎじゃね?
ベロニカ&セーニャやロウ&マルティナみたいに1つの長い丸太ならわかるんだが、何故か短い丸太を隣接させている2人。
でもこの2人は場合はBLとかじゃなくて、単にいつも一緒だからこの距離が当たり前なのかもしれんけど(カミュは恋愛そのものを避けている印象があるし)

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セーニャはキャンプをするとよく竪琴を弾いてますよね。
ちなみに自分のところのセーニャは竪琴スキルを強化中。

大樹に近付いている為か、話題も自然と大樹の話に。

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大樹が魂を循環させているのか。
何かソウルクレイドルを思い出すな(あっちは生と死の2人の神が循環させてたけど)

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そのウルノーガが誰にとり憑いてるかが問題だけどね。
あと、そう簡単に物事が運ばないと思う。
デルカタール王自身が勇者退治に乗り出したとか言ってたし、ここに来るまでまったく妨害がないのもちょっと気になる。

話の最中にベロニカが白いフルートを出すが、自分が演奏する為のものじゃない模様。

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ふーん、何か意味があるんですかね?
今後使う機会でも出てくるんかな。

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うむ、夜更かしは肌に良くありませんからな。
夜10時~夜中2時の間に深い眠りにつくと、成長ホルモンとメラトニンが肌を綺麗にしてくれるそうです。

ってなワケで、おやすみなさーい。

場面が変わって就寝中のベロニカとセーニャの会話。

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うーん・・・いくら双子として生まれても、結局は別人なわけだから、散る時も一緒ってのは無理だと思う。
片方が死んだから後追い自殺なんて問題外だし。
もしかしてセーニャってベロニカに依存気味なのかね?
セーニャは地味にベロニカの腰巾着っぽいところがある印象だからな(汗)

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そして相変わらず辛辣なこの姉である。

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辛辣な台詞を吐きつつもベロニカも同じ気持ちらしく、安心するセーニャ。
でも理想通りに動いてくれないのが現実ですからね・・・(汗)


翌日、山登り再開。
と言っても前日に半分以上登ったから、頂上までそこまで時間が掛からなかったけど。

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ふぃー、やっと着いたー。
虹色の枝が見せてくれた光景と同じだし、ここが祭壇で間違いないでしょうな。

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早速オーブを出すと、オーブが勝手にそれぞれの台座に移動。

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オーブの色が色水みたいに混ざり合って綺麗。

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そして虹色の枝が見せてくれた様に、虹色の橋が掛かりました。

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何で一直線じゃなくて、こんなに長くて曲がりうねってるんだろう・・・(どうでもいい)

ってなワケで次回はいよいよ大樹へ突入。

続く。


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